消費者志向自主宣言
株式会社カフーブリッジは、消費者庁が推進する「消費者志向経営」の活動に賛同し、「消費者志向自主宣言」を策定しました。
目次
理念
株式会社カフーブリッジは
「Webが人と人を繋ぐ架け橋となりカフー(幸せ・吉報)を届ける役割をする」
という理念のもと、ウェブ制作・運用、ライティング、動画編集、ブランディング支援を通じて、
消費者にとって安全・安心で、わかりやすく、誠実な価値を提供します。
私たちは短期的な利益よりも、消費者との持続可能な信頼関係を重視し、以下のとおり消費者志向経営を推進します。
株式会社カフーブリッジの取り組み
取組宣言
1.経営トップのコミットメント
- 消費者の安全・安心と権利保護を最優先事項として意思決定します
- 代表取締役が責任者となり、全事業で「架け橋としての誠実さ」と「透明性」を徹底します
2.消費者の声から始める価値づくり
- 相談・問い合わせ・クレームを経営に直結させ、改善の優先度を明確化します
- 調査・検証に基づく提案を徹底し、誇大な訴求は行いません
3.わかりやすく正確な情報提供
- 料金・納期・作業範囲・成果物の利用条件を平易な言葉で提示します
- リスクや前提条件も併記し、誤解の余地を減らします
4.安全・安心と適正な表現
- 個人情報の取り扱いを最小化・目的限定・安全管理で運用し、同意なく第三者提供しません
- クリエイティブや広告は法令・業界基準に適合させ、不適切表現を排除します
- Webアクセシビリティの向上(原則WCAG 2.1のA相当以上の配慮)を継続的に提案・実装します
5.インクルーシブ&サステナブル
- 地域・中小事業者・教育機関と連携し、情報格差の縮小やデジタル活用の支援に取り組みます
- 省資源(ペーパーレス・効率運用)と倫理的な制作体制で「カフー」を社会に広げます
令和7年8月26日
株式会社カフーブリッジ
代表取締役 宮平永橋
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